5月10日は「母の日」。
大切なお母様や奥様に、いつまでも健康で、素敵でいてほしいという願いと、
"ありがとう"の感謝の気持ちに添えて、印伝の贈り物はいかがでしょうか。
「母の日」の始まりは100年ほど昔、
あるアメリカ人女性が亡き母を想い教会でカーネーションを配ったのが始まりと言われています。
現在では「母をねぎらい、感謝を表す日」として世界中に伝わり、
日本では毎年、ゴールデンウィークが明けてすぐの5月・第2日曜日が母の日として親しまれています。
「白詰草の印伝」は、紺色の鹿革に三つ葉とこんもりした花を
パステルグリーンの更紗と白漆でつくりあげた印傳屋オリジナルの模様。
敷き詰めた葉の中には、幸運を象徴する四つ葉が隠れています。
「INDEN EST.1582」は、印傳屋の創業年を意味し、革新し続けるクラフトマンシップへの想いを込めています。
北米・欧州の展示会にて、品質が認められ、世界の名立たるハイブランドとの共創にも取り組んでいます。
「みその」の名は、紫陽花が彩る初夏の美しい花園に由来します。
紺地の鹿革にグレーの漆で葉と小花を描き、色を重ねた調和が美しい更紗の技で、
紫陽花を象徴する四ひらの花弁を紫で色付けしました。




しっかり大容量のお財布が欲しい方、ミニマムサイズをお求めの方。
お財布というちいさなアイテムには、様々なライフスタイルによって求める形の個性が凝縮されているもの。
大切な方のライフスタイルにきっとフィットする、多彩なバリエーションをご用意しています。













