美しきものを抱くこころ。
桜模様の印伝─桜格子─

美しきものを抱くこころ。
桜模様の印伝─桜格子─

花の咲くさまを見て、ひとはこころに花を生けるもの。
めぐりゆく季節に幾多の花々と出会うなかでも、桜はちょっと特別な存在。
きっと、こころは桜色に染まることを待ちのぞんでいるのでしょう。
日に日に可憐に花開いていく。
こころも花房のようにふくらんでいく。
美しきものが、そこにある幸せ。
そう感じるひとのこころもまた、美しいのです。

印傳屋には古くから受け継がれる小桜模様がありますが、
「桜格子」は、満開の桜を想い浮かべてつくられた独自の模様です。
咲き誇る花の陰影や表情をさまざまに、花びら舞う可憐な姿を格子模様として繊細に漆付で描いています。
美しきものを想う、そのこころに春の印伝が寄り添います。

商品一覧

0010
F小銭入03[黒地×ピンク漆×桜格子]
3,630円(税込)
パス入F(チェーン付)[黒地×ピンク漆×桜格子]
5,500円(税込)
325印鑑入[黒地×ピンク漆×桜格子]
2,530円(税込)
9ポーチ[黒地×ピンク漆×桜格子]
6,930円(税込)
キーケースD[黒地×ピンク漆×桜格子]
6,820円(税込)
小銭入A[黒地×ピンク漆×桜格子]
2,310円(税込)
札入H[黒地×ピンク漆×桜格子]
15,400円(税込)
束入L[黒地×ピンク漆×桜格子]
9,900円(税込)