ずっと、
しあわせでいてほしいから。大切な人に贈る 鈴蘭の印伝
ずっと、
しあわせでいてほしいから。大切な人に贈る 鈴蘭の印伝

伝えたい想いが、
ずっと咲き続けますように。

しあわせを、ありがとう。いつも口にはしない、そんな想いを届けたい。
愛する人にしあわせが訪れるようにと、フランスでは古くから鈴蘭を贈る風習があるそうです。
いつまでも、しあわせでいてほしいひとに、鈴蘭模様の印伝でその想いを伝えてみませんか。

純粋な想いをかたちに。

葉に守られるようにして、白く小さい鈴のような花を咲かせる鈴蘭。
春の訪れの象徴として「再びしあわせが訪れる」、その清楚なさまからは「純粋」などの花言葉がつきました。
伝えたい純粋な想いは白漆に。それを包み込むように紫の更紗技法で可憐に色付けた特別な印伝。
暮らしのなかでいつも手にするもの、持ち歩くもの。どんなものが喜ばれるか、ちょっと思いをめぐらせてみませんか。

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